よそに見てかへらむ人に藤の花はひまつはれよ枝は折るとも

愛知大学ライフル射撃部のすずきです。
冒頭の句は古今集より、遍照僧正の句です。

明日から西日本学生選手権大会のため、静岡県藤枝市(西本先生の出身地らしい)に行きます。
IMAG0597
図1. 射撃場(スポーツ・パル 高根の郷)

冒頭の句は「藤」と「枝」が入っていたから選んだだけです。
特に意味はないです。

連盟支部の幹部として、多分最後の大仕事になりますが、頑張ってきます。

R命館やD志社からクレームや抗議が起きませんように…。

One Reply to “よそに見てかへらむ人に藤の花はひまつはれよ枝は折るとも”

  1. 慎平君は相変わらず活発ですね.
    競技者としても運営としても,ありったけを注げる機会は,卒業後には激減することと思います.
    目いっぱい頑張り,無事に帰ってきて下さい.

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