岡田先生、竹内先生に感謝

こんにちは。

まず、岡田圭二先生、臨床心理士の竹内先生、ありがとうございます。

発表する際のテーマについて絞り切れなかったところ、同じ毛利ゼミの方(名前を出して感謝したいのですが、投稿がまだで名前の表記が分からないので、伏せておきます。)に、心理学の分野は岡田先生が詳しい、と教えて頂きました。

その後、心理学の専門家ということで臨床心理士の竹内先生を伺ったところ、テーマに関連する書籍の紹介をしてくださった他、岡田先生に話を通してくだいました。

そして岡田先生には、テーマの絞り込みに協力してくださり、また、当初から私がテーマとしている分野の専門家の方々の紹介等してくださいました。

ありがとうございます。

今回の投稿はこの辺で終わりにします。

2 Replies to “岡田先生、竹内先生に感謝”

  1. 研究活動も,人の縁によるところが結構あります.
    積極的に動けば,どんどん繋がりが広くなっていきます.
    また,学生とは学問に関して純粋に他者を頼ることが許されやすい立場です.
    バリバリ研究して目いっぱい感謝しましょう.

    1. 人との縁は非常に重要だと思います。
      社会との繋がりは人との繋がりです。
      それが将来、思いがけないところで繋がったり必要となったりすると感じます。
      人のその時々の状態は無常ですから、等閑にしてはいけないと思います。

      既に主体性に任されている身ですので積極的に行動していきたいです。
      総合演習で御世話になっている担当の先生には毎回の演習後等で頭が上がりません。

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