プロジェクトフォルダ（$les_id）とファイル（myapp.py）を<span style="color:red;"><b>新規作成</b></span>し，
下記の基準を満たすプログラムを作りなさい．
その際，特に指示がない限り，文字列の表示には print() を用いること．
作成後に動作を確認してから，ソースコード（pyファイル）
または圧縮したプロジェクトフォルダ（zipファイル）を提出しなさい．

３の倍数と３のつく数字でアホになるプログラム．
入力された整数（最大40000）まで，
10進の整数を1から順に数え上げていくが，
３の倍数の場合，および，いずれかの桁に３を含む場合に，
アホになって通常と異なる出力を行う．

難易度１
	アホになると数の右に「アホ」を添えて出力
	「アホ」の判定で数値の文字列化を利用して実装
難易度２
	「アホ」の判定で数値の文字列化を<b>【利用せずに】</b>実装
難易度３
	＋アホになると数をひらがな化して出力
	15なら「じゅうご」，234なら「にひゃくさんじゅうよん」など
	万の位までの対応でよい
	（「配布物」にてデモ版をダウンロード可能）


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難易度２実行例

整数：50

1
2
3 アホ
4
5
6 アホ
7
8
9 アホ
10
11
12 アホ
13 アホ
14
15 アホ
16
17
18 アホ
19
20
21 アホ
22
23 アホ
24 アホ
25
26
27 アホ
28
29
30 アホ
31 アホ
32 アホ
33 アホ
34 アホ
35 アホ
36 アホ
37 アホ
38 アホ
39 アホ
40
41
42 アホ
43 アホ
44
45 アホ
46
47
48 アホ
49
50
